こんにちは。
今回は女性保険についてお話ししたいと思います。女性保険というのがあるのをご存知でしたか?
女性特有の病気ではなくても入院給付金や通院給付金の受け取りはできるのですが、
女性特有の病気の場合にはさらに保障は手厚いものとなっています。
女性特有の病気って心身ともに受けるダメージは大きいもの。せめて少しでも条件のいいものを探したいですよね。自分の身に振りかかることは無いなんて思っていませんか?
大きい病気も小さい病気も決して他人事ではありません。
以前にピンクリボンのお話しをしましたが、自分の身は自分で守る!というのは今では当たり前で、もしもの時に備えて早めに判断して準備をしておきたいものです。
各社、いろんなタイプのものが出されていますがアフラックをみてみると、『レディース新EVER』という商品が出ています。これは新EVERのスタンダードプラン・ベースプランに
女性疾病特約をオプションで付けたものになるのですがほとんどの病気やケガの保障をしてくれます。出産時のトラブルにも対応してくれます。例えば、帝王切開や、妊娠中毒症、流産や子宮外妊娠に対しても保障されます。
不治も病といわれた癌は現代では早期発見で治すことができる病気になりました。
食の見直しや定期的な検診で比較的軽い症状で済ますことが出来ますので、常に健康を心がけたいですね。
そしてなにより、備えをしておけば安心です。まずは資料請求をオススメします。
こんにちは。がん保険の資料請求、皆さんは既にされましたか?
これからやろうかな・・・と思っておられる方、すでに資料請求したという方、色々あると思いますが、がん保険で一番初めに悩むのは、「定期タイプ」か、もしくは「終身タイプ」か、というところではないでしょうか。
どちらにも、メリットとデメリットがあるので、「こちらのタイプの方がいいよ!」と言い切ることはなかなかできません。
定期タイプの商品は、契約を自動更新することができるので、商品によっては80歳、90歳まで契約を継続できるというメリットがあります。しかし、高齢になればなるほど、保険料は高くなってしまうので、その割高感はデメリットと感じる人も多いでしょう。中には、その保険料の高さに、契約を継続することを諦めてしまう人もいるようですよ。
では、終身タイプはどうでしょうか。終身タイプは、年齢を重ねても保険料が変わらないというのが大きなメリットかもしれません。しかし、こちらも決して保険料が安いワケではありませんので、健康で長生きしてしまうと、同じく割高感を感じることになってしまいます。最近は、終身タイプでも解約返戻金がない商品も売り出されており、保険料を安くおさえているものも人気があるようです。高齢になれば、やはりがんを患うリスクが高くなりますし、長期間に渡って保障してもらえることを考えると、終身タイプのがん保険の方が安心度が高いかもしれませんね。資料請求でじっくり比較してみてはいかがでしょうか。
こんにちは。がん保険の資料請求、今回はとても人気のある、アフラックのがん保険、「優しいがん保険」について、資料請求をしてみたので、その特徴を簡単にご紹介していきたいと思います。
このがん保険が、なぜ「優しい」のか?それはやはり、過去にがんを患った人でも入れるという内容だからですよね。通常は、がんと診断された方は、もう一生がん保険には加入できない、というのが常識でしたが、
一定の条件をクリアすることで、加入できるんです!資料請求で気になるポイントごとにご紹介していきますよ。
■資料請求ポイント その1
がんの治療を受けた最後の日から、10年以上経過していて、満50歳~80歳までの方のみが加入できる。
■資料請求ポイント その2
お医者の診断書は不要!
(※ただし、現在入院中、入院や手術をすすめられている人は加入不可です)
■資料請求ポイント その3
入院日数・回数も無制限なので、給付金はその都度もらえます。
また、在宅療養給付金も回数に制限はなし!
■資料請求ポイント その4
保証は一生涯で、保険料はずっと定額、上がりません。
保険料は、契約時の年齢で決まり、その後、更新で保険料は変わりません。
あんしんの終身がん保険のプラン内容になっているようですね。
若い頃にがんと診断されて、もう2度と加入できない。。。と諦めていた方には、朗報!ぜひ1度、資料請求をなさってみてはいかがですか?
資料請求でわからない点があれば、フリーダイヤルにお問い合わせされてみるのもいいですね!
がん保険の資料請求をして、自分に合うがん保険はどれなのか?ということを検討しています。
がん保険って自分が将来がんになる!って分かっているのであれば、若いうちに加入しておくことが大切だとおもうのですが、そんなことは分かるわけもなく・・・。
だったら、がんにならなかった時のことを考えて、そんなに保険料も払いたくないし、保険金だってある一定の金額さえもらうことが出来ればいいと思うのです。
もっと簡単にいえばお守り感覚っていうんですか?
手術代だけでも支払うことが出来ればいいかな?って・・・そんながん保険がないものか資料請求をして検討してみたいと思っていました。
そこで、私が資料請求したのは日本興亜生命のがん保険です。
でも、解約返金の通常タイプではダメなような気がします。
というのも、無配当保険の場合将来の解約金はインフレに対応することが出来ていないし、これから何十年さきもの物価水準が今と同じかと聞かれるとそうとは思わないからなのです。
こんなことから、そんなリスクを背負うくらいなら月々の保険料を抑えることで解約返金ナシのがん保険を選択することが大切になってくるのではないでしょうか?!
まぁこれはあくまでもお守りといった感じで加入するものですからね!
なので、今後もっと自分に合ったがん保険や資料請求をしてみていいな!と思ったがん保険が出てきた場合は気兼ねなく加入しなおすことも出来ますからね!
がんの死亡率で高い国の1つに、我が国日本が入っていることをご存じでしょうか?
実は、私の父も「肺がん」を経験した時があるんです。
それは、私がまだ小学生だったころなのでずいぶんと若い時期だったと思います。
幸い早期の発見だったために今でも健在です。
私のおばあちゃんも今はいませんが、最後はすい臓がんを患ってしまって、無くなりました。
このことから30歳を迎えたあたりから、母親が「がん保険に加入しなさい!」と口うるさく言うようになってきました。
どうやら、我が家は「がん」の家系らしいので・・・。
でも、正直30歳なんていったらまだ「がん」というものを真剣考えていないことが多いですよね!
がん保険の資料請求すらしない私に業をにやしたのが母親が女性特有のがん保険などいろんな種類のがん保険の資料請求をしていました。
医療保険に加入しているから、がん保険までは・・・という考えでもあったのですがどうやらそれは間違いのようですね!
女性なら特にがん保険というものに加入しておいた方がいいかもしれませんね!
男性にはない乳がんや子宮がんといったように女性にしかないがんの病気がありますからね!
資料請求の仕方も最近では本当に簡単になりました。
インターネットで「がん保険 資料請求」というように検索すると、一括でいろんな保険会社のがん保険の資料請求をすることができるのです!!
資料請求が面倒だと思う人は一度、インターネットから検索してみることをおススメします。
がん保険の資料請求についてお話しています。
今回は、少し私事になるのですが、がん保険の資料請求に関してお話したいと思います。
年齢も30歳を迎えたこともあり、とくに子宮がん健診の通知が市役所から送られてきたのをきっかけに、がん保険を考えるようになり資料請求をするようになったのですが、少しでも早く加入しなければなんて思うことが先日ありました。
それは、歌手の川村かおりさんの死。
年齢が38歳で原因は乳がんだったのですが、30代でがんになるなんてみなさん正直想像していますか?
そのためになにか備えはちゃんとしていますか?
よく考えたら私はがん保険の資料請求ばかりしていて、がんになったときのお金の心配ばかりしていたように思います。
けれど、もう一度考えなおさなければいけないと思うんです。
「何のためにがん保険に加入するのか?!」
がんになったときのお金の心配っていうのももちろん大切なことだと思います。
でも、本当にそれだけでしょうか?
もし自分のがんが治らないと知ったとき、かぞくのために少しでもお金を残してやりたいそんな考えを持ったりしますか?
男性ならとくに、死亡するとその分の住宅ローンなど何かと免除されるものが多くあります。
がん保険に加入して何ができるのか?どんな特権があるのか?
もう一度よく考えたいものですよね!!
たくさんの保険会社がある中で、人気のある保険会社数社から資料請求をしたのはいいのですが・・・
年齢も30歳になったということもあり、がん保険を考えなければいけない年齢なのでは・・・と思ったのが資料請求をするきっかけとなったんですが、各社にがん保険は1つと決まっているわけでもないし、いろんな名前のがん保険はあるものの、どれも似たようながん保険ばかりで資料請求をしたのはいいけれど、頭の中がゴチャゴチャしている状態です。
そこで、今まで資料請求をして届いた資料を参考に自分なりにがん保険のプランというものを計画してみたんです。
私: 30歳。
夫:未定だけど、やっぱり将来的には結婚したいから仮に30歳と設定。
子:未定だけど、子供は2人くらいほしいかな?!
がん保険 (東京海上日動あんしん生命)
保険期間:終身(60才払込)
がん診断給付金100万円・ 入院給付金10000円・手術給付金20万円・通院給付金10000円で月々の保険料が3935円!
ワンランクアップすると、がん診断給付金150万円・入院給付金15000円円・手術給付金30万円・通院給付金15000円で月々の保険料が5902円!
この月々の保険料なら今からでも将来結婚してからでも払い続けることが金額なんじゃないかな?!って思うんですけど・・・
でも、資料請求した資料によると診断給付金が100万円~300万円のものがあるんですけど、夫婦の場合どのタイプが1番いいんですかね?!
夫婦二人とも100万円でいいのか、それとも違えた方がいいのか謎ですよね!!
もう1つ考えたプランがコレ↓↓↓
終身保険(東京海上日動あんしん生命)
長割り終身で保険期間終身の保険なんです。
保険金が300万円で60歳払い込みにしても月々の支払が4,722円で、65歳払い込みにしても月々4,188円!
資料請求した資料には記載されていなかったのですが、買い物に出かけたときに該当アンケートに参加したときにもらったパンフレットに書いてあったので、気になってプランをたててみました!!
でも、どのがん保険でもそうなんですが、払い込み期間って自分できめるんですか?
それともすでに決まっている?!
今回のように60歳と65歳のどちらか選択することができるときって、どんな風に決めたらいいんですかね?!
それに保険金だって、将来結婚した場合夫の保険金と同額でいいのか?!
資料請求をした資料をもとに自分なりにプランを立ててみたのはいいけれど、問題というかなぞが山積してますよね・・・。