こんにちは。みなさんは、がん保険の資料請求はしましたか?
保険の情報は、インターネットでも十分確認できる時代ですが、やはり、資料請求を行って、実際に書面でじっくり見るほうが信用度も高いですし、正確な情報が得られやすいですよね。どんどん資料請求はするべきだと私は思っています。
がん保険の資料請求をするとき、皆さんも気になるのは、その加入条件ではないでしょうか。Q&Aなどの質問も多いのですが、特によくある質問は、『がんを過去に患ったことのある人は、もうがん保険に加入できないのか、それとも可能なのか』とということではないでしょうか。
がんと言えば、再発のリスクが高い病気でもあり、以前であれば、がんを過去に患った人は、もう二度とがん保険には加入できない、というのが常識だと思われてきました。
しかし、最近の傾向としては、一度がんになったことがある方でも加入できるプランなどが発売されています。こういった商品は「引受条件緩和型」とも呼ばれていて、健康状態に問題がある人でも加入することが可能な商品が増えつつあります。
もちろん、まだまだその種類は限られています。でも、やはり加入条件は気になりますよね。こういうときこそ、しっかりと資料請求を行って、比較するのがオススメです。
しかし、こういったタイプの保険は、通常の一般のがん保険よりも、少し保険料が高い場合があります。安い値段のものにこだわりたい人にとっては、デメリットになるかもしれません。ですが、1度がんを患ったことがある人が、がん保険に加入できるのは、とても画期的なこと。ぜひ資料請求を行ってみてください。
がん保険を資料請求し、いろんな会社のがん保険について調べています。
今回はいろんながん保険を調べるまえに、先日会った話をしたいと思います。
それは、ある人が某会社のがん保険の資料請求をしたそうです。
どうやら医療保険を考えているらしくケガや病気入院日額1万円にプラスでがん保険を考えているそうです。
この三大成人病の時に一時金が出るということで、某会社の保険を考え資料請求をしたそうです。
しかし1ヵ月たった今でもその資料請求したはずの資料が手元に届いていないそうです。
でも、このようながん保険の資料請求は、すべて機械が資料を揃えて発送しているわけではないのです。
人の手によって資料が集められて封筒に入り発送されるのです。
人間は、間違いや忘れるということがあります。
1度資料請求をしてもそのがん保険に関する資料がとどかなかった場合は、再度資料請求をすることをお勧めします。
でも、中には「1度資料請求しているのに何回も資料請求をしたらせかしているようで・・・」なんて思われる人がいると思います。
しかし通常、資料請求をすると遅くても1週間から2週間の間に届きます。
それ以降になった場合は、もう一度、資料請求をすることをお勧めします。
がん保険の資料請求をして思ったことが1つあります。
今更?なんて思われるかもしれませんが、資料請求したパンフレットって一目みて分かるようにしてあるつもりでも、がん保険だけでなく保険についてまったく知識がない人がみると一体何のことやらわかりませんよね?!
グラフやいろんな金額など細かく書いてあるのですが、どの資料も専門用語で書いてあるために、いま一つ『加入しよう!』という気持ちにかけちゃうんですよね!!
かといって保険代理店などに足を運んで聞いてしまうと、そのがん保険に加入するまで返して当たらないような気がしてならないのです。
それ以上に保険代理店で火災保険まで加入させられそうで・・・」
もっと簡単ながん保険の資料ってないものなんでしょうかね?!
散々資料請求しておいて今更って思われるかもしれませんが、いろんな会社の資料請求をしたからこそ言える事なのです。
代理店へ行って直接話を聞けば少しは分かりやすく話をしてくれるとは思うのですが・・・・
祖母も父もがんを患っているだけにがん系統の血が流れている私。
もう年齢も30を超えたことだし、本気でがん保険に加入しなくてはと考えているんですが、気持ちばかり焦ってパンフレットを眺めては頭がコンガラガッテしまって・・・・・
やっぱり代理店へ行って聞くしかないんでしょうかね?!
出来る事ならば、女性ならではのがん保険とそれ以外の保障も対象となっているような保険1つに加入したいと思っているのですが、そんなうまい話って無いものなんですかね?!
がん保険に加入しようと、いろんな保険会社の資料請求をしたのはいいのですが、なにかと問題が山積状態。
このままでは、結局がん保険に加入しないままになりそうなので、なんとかこの問題をクリアするため色々と資料請求した資料を参考にしたり、ときには保険会社まで足を運んで問題解決!!
オリックス生命の医療保険「キュア」の場合、三大疾病の特約を付けるかどうかが問題。
日額5000円となるとすこし金額的に少ないような気もするけど、高額療養費制度を活用したら月10万円以上になるとその10万円を超えた分は帰ってくるし、保険組合などに加入していれば、自己負担が2万円以上かからないというところもありますからね!!
三大疾病については、資料を見ると女性ならではの疾患の特約がついたものが新たに出たみたい。
がん保険のプランについては、結婚したと仮定しても夫婦同額の保険金でOK
でも、これは東京海上日動の保険だから言えることであって、最近は入院治療だけじゃなく、放射線・抗がん剤などの治療も通院で行う方法が増えているだけに、通院の保障がしっかりしている東京海上日動の保険なら全然問題なし!!
死亡保険金などを多くもらいたい人は300万円のプランを選択するといいけれど、月々の保険料もその分高額になりますよね!
終身保険の払い済みの年齢については、60歳払い済みの方が何かと有利なんだとか!
定年退職した後解約返戻金が欲しい!!となった時に払い済みの状態でないと大きな損になるからです。
長割り終身の場合だとかなりの損をするがん保険だということになりますよね!
なんとなくですが、自分で計画したがん保険のプランで出てきた問題がクリアすることができたと思います。
東京海上日動のがん保険がおすすめかな?って私的には思います。
まぁその人の生活にあったがん保険を選択する方が1番なので、がん保険はコレだ!!なんてはっきり言えないですけど・・・
あと、日本興亜生命のがん保険も評判が良かったので次回にでも調べてみようと思います。
今回調べない理由ですか?!
もちろんがん保険に関する資料請求をまだしていないからですよ!!
いまからすぐに資料請求をしなければいけないので、このへんで・・・・。
がん保険だけに限らず、保険っていろんな種類がありますよね?!
保険を扱っている会社も数多くありどこの会社のがん保険の資料を請求をしたらいいのか悩んでしまうのが本音。
CMとかでいろんな保険会社の名前を聞くけど、いったい何を言っているのか分からないし・・・
そんなに悩むくらいならいっそうのことがん保険に関する資料をすべて資料請求をしたらいいんじゃないか・・・
という考えにたどりついたわけです。
まぁ資料請求するくらいタダだから全部の保険会社のがん保険の資料を請求してみるのもいいかもしれませんよね?!
がん保険の人気ランキングを参考にしてその上位5社に資料請求することに決めました!!
でも、このがん保険のランキングって本当に合ってるのかな?
なんてちょっと不安になったんですけど、下記の保険会社に資料請求をしました。
①アフラック
②アリコジャパン
③チューリッヒ生命
④三井住友海上
⑤東京海上日動
以上の5社に資料請求をしてみました。
昔は資料請求なんて言ったら、いちいちハガキを書いていたかもしれないけれど、最近はインターネットでその保険会社のホームページを見れば自分の加入を考えている保険の資料請求が簡単に出来るから便利になったもんですよね・・・。
今回資料請求をした資料はいつになったら届くのか、今から楽しみ☆
がん保険の資料請求を早速しよう!と思ったまではいいのですが、
資料請求をする理由の1つとして前回は市役所からがん検診の予約票が届いたことをあげました。
でも、私が『がん』という言葉が気になることにはもう1つ理由があるんです。
それは、おばあちゃんとお父さんがその理由。
おばあちゃんは私が小学校6年生の頃に病気で亡くなったのですが、その原因がすい臓がん。
発見されたときにはすでに末期に近かったらしく・・・
私はその頃、県のスキー強化選手として県外で合宿をしていたためにおばあちゃんの最後をみとることはできなかったのですが、合宿の何日目かに夢に出てきてくれたことだけは未だに覚えていて、何を思ったか家に電話をした記憶があります。
おばあちゃん子だった私に知らせると合宿中なのに悲しい思いにさせてはいけないということで黙っていたらしいのですが、おばあちゃんの最後の言葉は私の名前を呼んでいたことを聞いた時には本当に悲しい思いをしたことを覚えています。
そしてもう1人。
お父さんなんですが・・・
うちのお父さんって極度の心配症というか大袈裟な人で・・・・。
地区の集団検診のレントゲンで肺に影が見つかり、検査をしたらどうやら『肺がん』と診断され・・・・
しかし、お母さんはお父さんの性格をよく把握しているので病名を明かさず手術をし、幸い発見が早かったおかげで、10年たった今も元気に生活しています。
このようにおばあちゃんやお父さんが『がん』という病気になったという事が資料請求をするきっかけとなったのです。
だって、親族ががんという病気になるということは、少なくともその血を引き継いでいる私もがんにかかる確率が多いかもしれないということで、がん保険という言葉が妙に気になるんです。
なのでがん保険の資料請求をしよう!!と心に決めたのです。
早速資料請求の手続きにかかりたいと思います!!
はじめまして。
私も30歳を迎えたのをきっかけに、がん保険についても考えてみようと思いこのブログを立ち上げたのですが・・・
はっきりいいます。
私は保険会社の社員でも何でもないんです。
だから保険についていろいろ調べて行くなかで間違っていることも書くことがあるかもしれません。
私の説明なり言い方が下手っぴでうまく理解してもらえないかもしれません。
もし、私の他にもがん保険について考えている人で、このブログを読んでいる人は参考程度にしてください。
私の意見に惑わされることなく、自分にあったがん保険を見つけてください。
みなさんへのお願いはこの辺にしておいて・・・・
昨年2008年の10月にめでたく三十路を迎えることになった私。(←こんな言い方がおばちゃんぽい?)
そんな私ががん保険について考えるようになり、がん保険の資料請求をした方がいいのでは・・・なんて思い始めたのはあることがきっかけ。
それは、市役所から送られてくる健康診断の書類で、子宮がん検診の予約申込票と集団検診の整理番号がついた予約券(みたいなもの)が届いたことががん保険の資料請求をするきっかけとなったのです。
そこに記載されていたのが、30歳などの節目のときに受けるがん検診は無料診断と書いてあっただけに、早速予約することにしたんですが・・・
それからというもの『がん』という言葉が妙に気になって・・・・。
不安な毎日を過ごすくらいならちゃんとがん保険に加入しておこうと思いがん保険の資料を請求する事にしたんです。